HALHARE HALHARE / USAGI CLOUD COLLECTIVE
Miyazaki Creative Guild

LEARN · MOVE · EARN 宮崎発、 実戦ギルド。

UCCは、学生・クリエイター・企業・学校をつなぎ、 学びを実務と収益に変えていく地域共創の仕組みです。 単なるコミュニティではなく、案件・育成・還元までを一体で回す宮崎発の実戦ギルドです。

現在は立ち上げフェーズです。
まず実務を動かせる人・活動実績のある人・教えられる人を優先して体制を整えています。 将来的には未経験者向け導線も拡張予定です。
オンライン無料相談
完全無料 · オンライン · 30分〜
01
SCHOOL
学校とつながる
特別授業・キャリア教育・地域連携の入口として機能
02
BUSINESS
企業課題を受ける
広報・制作・共創プロジェクトとして実務化
03
CREATOR
人が育ち、動き、稼ぐ
実績・収益・地域還元までつなぐ
12歳〜社会人まで接続構想 案件ベースの実践設計 宮崎の創造経済圏へ
MIYAZAKI / CO-CREATION
LEARN → MOVE
EARN → GIVE BACK
SYSTEM FLOW

学ぶ → 動く → 稼ぐ → 還元

UCCの核は、この4ステップを分断しないことです。「勉強だけ」「体験だけ」で終わらず、実務・報酬・地域への循環までをひとつの流れとして設計しています。

01
LEARN
学ぶ
動画、デザイン、SNS、企画。現場で使うためのスキルを、実務に接続する前提で学ぶ。
02
IMPLEMENT
動く
企業・学校・地域のリアルな課題に、プレイヤーとして参加。成果物をつくる。
03
EARN
稼ぐ
成果に対して正当な対価を得る。責任を持ち、自分の価値を高める。
04
GIVE BACK
還元する
得た収益・知見・繋がりを、次の育成と宮崎の地域価値へ再投資する。
UCCは、学びを実務に変え、収益を地域へ戻す共創サイクルです。

学校は入口、企業は実務の場、ギルドは実装と育成の核。役割が分かれているからこそ、全体が回ります。単発で終わらない循環を、宮崎で根付かせることが最初の大きなプロジェクトです。

学校との接点 特別授業・キャリア教育・地域連携の入口として機能
企業との接点 広報・採用・制作・共創プロジェクトの実務案件として機能
参加者との接点 実績・収益・将来の自走へつながる導線として機能
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完全無料 · オンライン · 30分〜
FOR WHO

あなたの入口は、どこですか?

UCCは「全部向け」ですが、最初に自分の入口が分かると一気に理解しやすくなります。下のカードをタップすると、対象別の詳細が開きます。

🏫
FOR SCHOOL
学校・教育機関の方
特別授業・キャリア教育・地域連携の入口として
詳細を見る →
🏢
FOR BUSINESS
企業・行政の方
業務切り出し・採用接点・共創プロジェクトとして
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🎨
FOR CREATORS
参加希望の方
実案件・実績・収益につながる参加導線として
詳細を見る →

学校・教育機関との連携

UCCは、学校に「大がかりな新制度」を求めるものではありません。まずは特別授業、ワークショップ、キャリア教育、広報支援など、既存の枠組みに接続しやすい形から始められるように設計しています。

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完全無料 · オンライン · 30分〜
先生の負担を増やしにくい単発開催・外部連携・段階導入で始めやすい
キャリア教育に接続しやすい会社・お金・仕事・地域課題を実感ベースで扱える
地域連携の実績づくりになる企業・地域・若者をつなぐ取り組みを可視化できる

企業・行政との共創

UCCは、単なる協賛や寄付の話ではありません。動画・デザイン・SNS・Web・イベントなど、実際の課題を学生×メンター混成チームで動かす、共創型の実務導線をつくります。CSRで終わらず、成果物が残る形で設計します。

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完全無料 · オンライン · 30分〜
業務の切り出し先になる広報・採用・制作の一部を段階的に任せられる
採用接点が生まれる将来の担い手候補と、実務ベースで早期接点を持てる
地域価値と成果物が両方残るCSRで終わらず、実制作物や企画成果として積み上がる

参加希望の方へ

UCCは「緩くつながる場」ではなく、実務・案件・責任・成長に触れるための実戦ギルドです。現在は立ち上げフェーズのため、まずは実務を動かせる人を優先しています。将来的には未経験者向け導線も拡張予定です。

オンライン無料相談 → 参加者向け詳細ページ →
完全無料 · オンライン · 30分〜
実案件で経験を積むポートフォリオや仕事の流れを、現場で身につける
収益化の入口がある副業・業務委託・Wワークへの接続を設計している
将来的に未経験導線も拡張予定今は体制構築を優先、順次受け皿を広げていく構想
FOR SCHOOL

学校導入は、重く始めなくていい。

UCCは、学校に「大がかりな新制度」を求めるものではありません。既存の枠組みに接続しやすい形から始められる設計です。先生の負担を増やしにくく、教育的意義があり、地域とつながる。この3点が成立する形で、まず小さく始めることがUCCの強みです。

👩‍🏫
先生の負担を増やしにくい 単発開催・外部連携・段階導入を前提に、学校運営を圧迫しにくい形から入れます。
📚
キャリア教育に接続しやすい 会社・お金・仕事・地域課題・表現活動を実感ベースで扱える内容です。
🤝
地域連携の実績づくりになる 企業・地域・若者をつなぐ取り組みとして、学校外との接点を可視化できます。
— 導入イメージ・3ステップ
1
まずはここから
単発授業・セミナーから始める
いきなり長期運用ではなく、まずは1回の特別授業・セミナー・ワークショップから。「会社と仕事」「お金の流れ」「SNSと発信」など、既存の授業では触れにくい部分を実践視点で届けます。
総合学習キャリア教育探究外部講話
2
慣れてきたら
広報支援・地域連携に接続する
学校の取り組み発信、地域企業との接続、生徒の表現活動などを、単発ではなく継続的な実践へとつなげます。学校の既存広報予算を活用して動かせる設計です。
学校広報SNS発信地域企業連携生徒の活動発信
3
本格展開
学生チームで企業案件を受注する
実績が積み上がれば、外部の企業案件を受注するチームへ。見積・契約・納品・請求まで一連の実務体験が生まれます。「本物の仕事」として責任と対価を学ぶ場になります。
企業案件受注収益化実績ポートフォリオ
— 年齢・フェーズ別の接点設計
PREP PHASE
小学1〜5年生
土台を育てる期間
地域の協力パートナーによるワークショップ体験を通じて、想像力・設計力・作業力・やり切る力を育てる
🎨
想像力を育てる ものづくり・アート・絵本・工作。「作る楽しさ」を体で覚える体験型ワーク
🔧
設計力・作業力を育てる 手を動かして完成させる。段取り・工夫・修正を繰り返す力を自然に身につける
🤔
「仕事ってなに?」を知る お金・働く・作る・伝えるの概念を、遊びと体験の延長として接触させる
PARTNER

地域の協力パートナー(ワークショップ・ものづくり・アート系)と連携してこのフェーズを担います。UCCの前段階として、学校・地域のイベントや課外活動に組み込みやすい形で提供します。

ここで育てた力が、UCCへつながる →
UCC PHASE
小学6年生〜社会人
社会につなぐ実践期
学校広報代行→地域PJ参画→企業案件受注へ。段階的に実務と収益を体験する
📣
小6〜中学生 学校広報代行・SNS発信・写真撮影・イベント補助。まず身近な「仕事」から始める
🏢
高校〜大学・専門 企業案件受注・見積・契約・納品・請求まで。実務の全工程を責任を持って体験する
🧭
社会人・フリーランス メンターとして参画。教えながら稼ぐ。自分の案件持ち込みも可能
学校向けの要点はシンプルです。 「先生の負担を増やしにくい」「教育的意義がある」「地域とつながる」。この3点が成立する形で、まず小さく始められることがUCCの強みです。いきなり全部やる必要はありません。
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完全無料 · オンライン · 30分〜

FOR PARENTS

保護者が「安心できる」設計。

子どもが企業と関わる。お金が動く。SNSを使う。
保護者として不安を持つのは当然です。UCCはその不安に、正面から答える設計にしています。

Q
安全なの? 怪しくない?
参加前にWEB・SNSリテラシー、個人情報、著作権、炎上リスクの教育を必須にしています。 トラブルが起きた場合は子ども個人に抱えさせず、メンターとHALHAREが必ず介入します。 「知らなかった」で傷つかないための前提教育が参画条件です。
Q
勉強・受験の邪魔にならない?
学業を妨げる設計ではありません。学校の授業・部活・受験と並行できる範囲から始めるのが前提です。 むしろ「社会でどう使うか」が見えることで、学ぶ動機が変わったという声が多いです。
Q
子どもを使って稼いでいるのでは?
その逆です。善意・ボランティア前提で動かす設計はしていません。 関わる大人・メンターには対価を支払い、学生にも活動費として還元する仕組みです。 「タダ働きさせない」ことをルールとして明文化しています。
Q
子どもに何が残るの?
実際に動かした案件のポートフォリオ・実績・ビジネスリテラシーが残ります。 就職・進学・独立、どの進路を選んでも使える「社会で生きる基礎力」として積み上がります。
— 参加することで子どもに残るもの
📁
実績・ポートフォリオ 在学中に「本物の仕事」の成果物が積み上がる
🧠
ビジネスリテラシー 契約・見積・請求・著作権など社会の実用知識
🌐
地域・社会とのつながり 企業・大人・地域と対等に動いた経験と人脈
💡
自己効力感 「自分でもできる」という実感を現場で積む
UCCの安心設計 — 3つの前提
🔐
リテラシー教育が参画の条件 SNS・個人情報・著作権・法律の基礎を学んでから実務へ。知らないまま動かさない。
🧭
メンターが必ず伴走する 経験者のメンターが案件に伴走。学生だけで抱えさせる設計にはなっていない。
⚖️
トラブル時はHALHAREが介入 問題発生時は個人に抱えさせず、メンター→HALHAREが対応方針を決める。
保護者・学校からの相談もこちら →
完全無料 · オンライン · どの立場でもOK
PRACTICE / REVENUE / TRUST

実務として動くための、土台を整える。

UCCは、理想論だけで回す場ではありません。何ができるのか、どう収益が流れるのか、どう安全に運営するのか。その設計を明確にすることで、学校・企業・参加者の全員が安心して関われる状態をつくります。

— 依頼・共創できる5領域
🎬
01
動画・映像企画、撮影、編集、ショート動画、発信素材制作
🎨
02
デザインビジュアル、資料、SNS素材、販促物、世界観整理
📱
03
SNS・広報発信設計、投稿運用、採用広報、認知拡大導線整備
💻
04
Web・デジタルLP、UI、更新支援、デジタル接点の改善
🗓
05
企画・共創PJイベント、地域企画、IP展開、学校連携の実装支援
善意の搾取ゼロ。

UCCでは、協力してくれた大人にも、実務に参加する学生にも、対価の考え方をきちんと持ちます。ボランティア前提ではなく、継続できる仕組みとして設計することを重視しています。

— 持続可能な収益設計
OPERATIONS
⚙️
運営管理
仕組み設計・営業・契約・全体ディレクション・継続運用の基盤
MENTOR
🧭
メンター
案件管理・進行・品質確認・学生伴走・実務と育成の橋渡し
CREATOR
✏️
学生・クリエイター
制作・実装・発信・運用の実務担当。経験と対価を同時に積む
RESERVE
🔄
継続のための再投資
機材・ツール・体制整備・次の育成・拡張のための内部再投資
— リテラシー教育(参画の前提条件)
🔐
WEB・SNSリテラシー
  • 個人情報・位置情報の取り扱い
  • 著作権・肖像権の基本
  • 炎上・誹謗中傷リスク対処
  • アカウント権限・パスワード管理
⚖️
法律・コンプライアンス
  • 景品表示法・誇大広告の禁止
  • 個人情報保護法の概要
  • 労働基準法の基礎知識
  • 著作権法・商標権の基本
📄
契約・ビジネス書類
  • 基本契約書・秘密保持契約
  • 見積書の作り方・単価設定
  • 納品書・受領証明の意味
  • 請求書・支払い期日の管理
🚨
トラブル対応フロー
  • 問題発生 → 即メンターへ報告
  • HALHARE確認 → 対応方針決定
  • クライアントへ誠実に報告・対処
  • 再発防止策の記録と共有
— トラブル時は個人に抱えさせない
問題発見SNS・案件・対人
即報告メンターへ連絡
HALHARE確認対応方針を決定
クライアントへ誠実な報告・対処
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完全無料 · オンライン · 30分〜
SYMBOL / FAQ / CTA

UCCの旗印と、最初の一歩。

USAGI DUNGEONは、UCCの象徴IPです。宮崎の土地・感性・物語を、アートと実装のあいだで立ち上げる存在として機能します。仕組みを理解したあと、その旗印が「熱量」として効きます。

SYMBOL IP OF UCC
USAGI
DUNGEON

宮崎からはじまる、うさぎの神話。ただ可愛いだけではなく、地域の物語・表現・共創を引き受けるUCCの旗印として育てていくIPです。

象徴としての役割UCC全体の世界観を束ね、共創プロジェクトの旗として機能する
宮崎の文化資本を物語化土地・神話・感性を、ビジュアル・グッズ・発信・体験へ変換する
表現と実装の橋になるアート性だけで終わらず、仕事・発信・収益・地域還元につなげる
黒USAGI
黒USAGI
MIYAZAKI ORIGIN / OBSERVING EVERYTHING
ENTITY: KURO USAGI RANK: S-CLASS NODE: MIYAZAKI
参加できるのはどんな人ですか?
現在は立ち上げフェーズのため、まずは実務を動かせる人・活動実績のある人・教えられる人を優先しています。将来的には未経験者向け導線も順次拡張していく予定です。
学校との連携はどこから始められますか?
特別授業・キャリア教育・ワークショップ・地域連携・学校広報支援など、単発で導入しやすい形から始められます。まずは「どんな接点が合うか」を相談するところからで大丈夫です。
企業はどんな相談ができますか?
動画・SNS・デザイン・Web・企画・イベント・採用広報・共創プロジェクトなど、実務の切り出しから中長期の共同企画まで相談できます。CSRだけでなく、成果物が残る形で設計するのがUCCの特徴です。
UCCはただのコミュニティですか?
いいえ。UCCは「交流の場」よりも、実務・育成・収益・還元を回すための実戦ギルドです。学びだけでも、案件だけでもなく、その両方を循環として設計しています。
収益はどう扱われますか?
善意の搾取ゼロを前提に、運営・メンター・参加者・再投資のバランスを見ながら配分します。ボランティア前提ではなく、継続できる仕組みとして設計することを重視しています。
まず何をすればいいですか?
学校・企業・参加希望のどの立場でも、まずは「オンライン無料相談」から始めて大丈夫です。状況に応じて、最適な入口や進め方を整理していきます。

宮崎の可能性を、
次の実装へつなげる。

学校、企業、行政、クリエイター、学生。
どの立場からでも、まずは入口をつくることから始められます。

オンライン無料相談 →
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