HALHARE / USAGI CLOUD COLLECTIVE
LEARN · MOVE · EARN 宮崎発、 実戦ギルド。
UCCは、学生・クリエイター・企業・学校をつなぎ、 学びを実務と収益に変えていく地域共創の仕組みです。 単なるコミュニティではなく、案件・育成・還元までを一体で回す宮崎発の実戦ギルドです。
まず実務を動かせる人・活動実績のある人・教えられる人を優先して体制を整えています。 将来的には未経験者向け導線も拡張予定です。
SCHOOL
BUSINESS
CREATOR
EARN → GIVE BACK
学ぶ → 動く → 稼ぐ → 還元
UCCの核は、この4ステップを分断しないことです。「勉強だけ」「体験だけ」で終わらず、実務・報酬・地域への循環までをひとつの流れとして設計しています。
学校は入口、企業は実務の場、ギルドは実装と育成の核。役割が分かれているからこそ、全体が回ります。単発で終わらない循環を、宮崎で根付かせることが最初の大きなプロジェクトです。
あなたの入口は、どこですか?
UCCは「全部向け」ですが、最初に自分の入口が分かると一気に理解しやすくなります。下のカードをタップすると、対象別の詳細が開きます。
学校・教育機関との連携
UCCは、学校に「大がかりな新制度」を求めるものではありません。まずは特別授業、ワークショップ、キャリア教育、広報支援など、既存の枠組みに接続しやすい形から始められるように設計しています。
企業・行政との共創
UCCは、単なる協賛や寄付の話ではありません。動画・デザイン・SNS・Web・イベントなど、実際の課題を学生×メンター混成チームで動かす、共創型の実務導線をつくります。CSRで終わらず、成果物が残る形で設計します。
参加希望の方へ
UCCは「緩くつながる場」ではなく、実務・案件・責任・成長に触れるための実戦ギルドです。現在は立ち上げフェーズのため、まずは実務を動かせる人を優先しています。将来的には未経験者向け導線も拡張予定です。
学校導入は、重く始めなくていい。
UCCは、学校に「大がかりな新制度」を求めるものではありません。既存の枠組みに接続しやすい形から始められる設計です。先生の負担を増やしにくく、教育的意義があり、地域とつながる。この3点が成立する形で、まず小さく始めることがUCCの強みです。
地域の協力パートナー(ワークショップ・ものづくり・アート系)と連携してこのフェーズを担います。UCCの前段階として、学校・地域のイベントや課外活動に組み込みやすい形で提供します。
保護者が「安心できる」設計。
子どもが企業と関わる。お金が動く。SNSを使う。
保護者として不安を持つのは当然です。UCCはその不安に、正面から答える設計にしています。
実務として動くための、土台を整える。
UCCは、理想論だけで回す場ではありません。何ができるのか、どう収益が流れるのか、どう安全に運営するのか。その設計を明確にすることで、学校・企業・参加者の全員が安心して関われる状態をつくります。
UCCでは、協力してくれた大人にも、実務に参加する学生にも、対価の考え方をきちんと持ちます。ボランティア前提ではなく、継続できる仕組みとして設計することを重視しています。
- 個人情報・位置情報の取り扱い
- 著作権・肖像権の基本
- 炎上・誹謗中傷リスク対処
- アカウント権限・パスワード管理
- 景品表示法・誇大広告の禁止
- 個人情報保護法の概要
- 労働基準法の基礎知識
- 著作権法・商標権の基本
- 基本契約書・秘密保持契約
- 見積書の作り方・単価設定
- 納品書・受領証明の意味
- 請求書・支払い期日の管理
- 問題発生 → 即メンターへ報告
- HALHARE確認 → 対応方針決定
- クライアントへ誠実に報告・対処
- 再発防止策の記録と共有
UCCの旗印と、最初の一歩。
USAGI DUNGEONは、UCCの象徴IPです。宮崎の土地・感性・物語を、アートと実装のあいだで立ち上げる存在として機能します。仕組みを理解したあと、その旗印が「熱量」として効きます。
DUNGEON
宮崎からはじまる、うさぎの神話。ただ可愛いだけではなく、地域の物語・表現・共創を引き受けるUCCの旗印として育てていくIPです。
参加できるのはどんな人ですか?
学校との連携はどこから始められますか?
企業はどんな相談ができますか?
UCCはただのコミュニティですか?
収益はどう扱われますか?
まず何をすればいいですか?
宮崎の可能性を、
次の実装へつなげる。
学校、企業、行政、クリエイター、学生。
どの立場からでも、まずは入口をつくることから始められます。