宮崎の商売を、仕組みで前へ。
採用・SNS・Web・AI導入をバラバラに増やすのではなく、ひとつの流れとして設計する。HALHAREは、担当者が変わっても止まらない仕組みを、宮崎の現場に実装するチームです。
What we do
- 施策をつなぐ採用・集客・発信を一本化して成果に直結させる
- 属人化を減らす担当者依存をなくし、社内にノウハウを残す
- 自走まで設計する最終的に外部依存しない状態まで伴走する
良い商品やサービスがあるのに、
届いていない。
その課題は、気合いではなく
仕組みで変えられる。
宮崎に生まれ、宮崎で育った私たちは、地域の商売の現場をずっと見てきました。良いモノがある。人も本気でやっている。なのに、伝わらない。このズレを変えたい。それがHALHAREの原点です。
問題は、努力不足ではありません。施策が点で終わり、担当者に依存し、ノウハウが社内に残らないこと。HALHAREは、その状態を「流れのある仕組み」に変えるために動いています。
施策が点で終わる
SNS、採用、Webが別々に動き、成果に結びつかない状態をなくします。
担当者依存になる
一人が抜けたら止まる構造ではなく、誰が見ても回せる設計へ変えます。
外注費で終わる
納品して終わりではなく、社内に残る型・運用・知見まで設計します。
HALHAREの3つの信念
どの案件でも、最初に立ち返る考え方は同じです。派手な施策より、残る仕組み。単発の成果より、続く流れ。その思想で支援全体を組みます。
施策より先に、
構造を整える
まずSNS、まず広告、ではありません。どこにつながる施策なのかを明確にしてから、最初の一手を決めます。
費用で終わらず、
資産として残す
発信、導線、運用ノウハウを社内に蓄積し、次の採用や次の集客にも効く状態をつくります。
宮崎発でも、
届く設計はできる
地方だから不利、ではなく、地方だからこそ尖らせられる。宮崎の価値を言語化し、外へ届く形に変えます。
HALHAREの支援設計
中小企業の現場で必要なのは、「全部をやること」ではなく「必要なものをつなぐこと」。HALHAREは、次の流れで自走する仕組みを設計します。
個人事業主
戦略を決める
どの課題から着手するべきかを整理し、採用・SNS・Web・AIの優先順位を明文化します。
仕組みを作る
LP、発信導線、運用ルール、AI自動化まで、実務で回る形に落とし込みます。
運用しながら改善する
数字を見ながら、小さく回して改善。成果が出る導線を実務ベースで整えていきます。
社内へ移管する
最終的には社内で回せるように。属人化せず、自走できる状態がゴールです。
若い感性と実案件をつなぎ、地域の現場に新しい視点を入れます。
学ぶ・動く・稼ぐの循環をつくり、次世代との接続まで含めて設計します。
必要に応じて、AI・採用・クリエイティブの専門家を柔軟に編成します。
発信、採用、Webが別々に動き、担当者が抜けると止まる状態
流れがつながり、社内に残り、担当者が変わっても回り続ける状態
5年の設計図
今どこにいて、どこへ向かうか。HALHAREは、宮崎で実装した仕組みを、次世代と地域全体へ広げていきます。
宮崎で証明する。自走する仕組みを実装する
採用・SNS・Web・AI導入の一貫設計を型化し、再現性のある支援体制をつくるフェーズです。
UCCと地域連携を加速し、Z世代の経済圏をつくる
学生が学びながら動き、実案件で稼げる流れを企業と接続し、地域の共創モデルへ育てます。
宮崎モデルを、九州・全国へ横展開する
地方都市でも再現できる「自走循環モデル」として整理し、地域の商売に横展開していきます。
宮崎から「商売が面白い地方」の常識をつくる
働く、学ぶ、発信する、挑戦する。その全部がつながる地域の文化・経済圏を育てていきます。

黒USAGI
Founder / HALHARE CEO / Miyazaki Based宮崎県出身。採用・SNS・Web・AI導入を一本の仕組みでつなぐ「自走循環モデル」を提唱・実装。宮崎から全国・世界へつながる商売の仕組みを設計しています。
「宮崎を、もっと面白くしたい」から始まった
良い商品や良い人がいるのに、伝わらない。そのもったいなさを変えたいという気持ちが、HALHAREの出発点です。
下請けではなく、設計者として動く
言われたものだけを作るのではなく、「何をやるべきか」から整理し、実装し、社内へ移管するところまで伴走します。
私たちが不要になることが、成功の証
ノウハウを囲い込むのではなく、社内に残す。自走が実現したとき、本当の意味で支援が完了します。