宮崎に、仕事と
選択肢を残す。
UCCは、参加・学び・実践のための別軸の入口です。
学生、社会人、実務者、企業が、それぞれの現在地から実際の課題に関わり、次の仕事と選択肢につなげます。
課題を見つける
地域、企業、人の困りごとや可能性を知り、 誰の何を変えるべきかを考えます。
形にする
調査、企画、制作、試作を通じて、 アイデアを実際に使える仕事やプロジェクトへ落とし込みます。
自ら動かす
営業、発信、提案、協力者集め、スポンサー獲得まで含めて、 自分たちで仕事や企画を前へ進めます。
次につなげる
成果、実績、収入、顧客、仲間との関係を積み上げ、 宮崎にいても、県外へ出ても、次の仕事や機会につなげます。
HALHAREだけが仕事をつくり、参加する人がそれを受け取る仕組みではありません。
HALHAREは企業・地域・県外との接点をつくり、仕事や課題を実行できる形へ設計します。
そこに関わる人も、学び、実践し、仲間と協働しながら、
やがて自分で案件を獲得したり、企画を立ち上げたり、次の人へ機会をつないだりする。
そうして新しい仕事・人・経験がまたUCCから次の実践へ進める状態をつくります。
今いる場所から、
UCCとつながる。
学校や地域で、学生に実践の機会をつくりたい。 今の仕事を続けながら、自分の仕事や収入の選択肢を増やしたい。 専門性を生かして誰かと仕事をしたい。 企業や地域の課題を、外部の人と一緒に動かしたい。 入口が違っても、その先は同じUCCにつながっています。
学生、学校、社会人、実務者、企業、地域など、立場を固定する必要はありません。 まだ具体的な案件や企画が決まっていない段階でも、今の状況に合う入口からご相談いただけます。