FOR BUSINESS / PROJECT

事業の詰まりを整理し、
前へ進める。

HALHAREは、採用だけでは解決しない事業課題を、目的・人・売り方・進め方から整理します。
必要な専門性をつなぎ、事業・販路・広報・業務を、実行できる形へ進めます。

宮崎のチームが事業・制作プロジェクトを検討している様子
相談から、実行・運用まで。 MIYAZAKI / BUSINESS / PROJECT
WHAT WE SUPPORT

施策を増やす前に、
事業が進む形をつくる。

売上を伸ばしたい。もっと知ってもらいたい。人手が足りない。業務が回らない。
こうした課題は別々に見えても、事業の目的・売り方・体制がつながっていないことが原因です。HALHAREは、必要な場所から整理し、実行まで進めます。

01 / BUSINESS & SALES 誰に、何を、どう届けるかを整理する。

事業・販路設計

商品やサービスの価値、届ける相手、売り方を整理します。既存事業の改善から、新しい企画・県外展開まで、次に試すべき一手を形にします。

  • 事業・サービスの整理
  • 商品・企画の設計
  • 集客・販売導線の設計
  • 県外・オンライン販路の検討
02 / PR & CONTENT 魅力を、届く言葉と形に変える。

広報・集客・コンテンツ

企業・商品・人の魅力を言語化し、Web・SNS・動画・写真・広告へ落とし込みます。単発の制作ではなく、次の集客や営業にも使える資産として残します。

  • ブランド・発信方針の整理
  • Webサイト・LP・導線設計
  • SNS・動画・写真・記事の企画制作
  • 広告・SEO・運用改善
03 / TEAM & OPERATIONS 無理なく実行し、続けられる体制へ。

人材・業務・実行体制

採用だけに頼らず、社内の役割整理、外部人材、AI・デジタル活用を組み合わせます。社長や一部の担当者に業務が偏らない、続く進め方をつくります。

  • 採用・採用広報・業務整理
  • 外部人材・プロジェクトチーム設計
  • AI・デジタルツールの活用
  • マニュアル・運用ルールの整備
HOW WE WORK

相談から、
実行できる状態まで。

いきなりSNS、広告、採用を始めるのではなく、事業の目的と今の状況を確認します。
今やること、後回しにすること、誰が担うかを整理してから動かします。

STEP 01 聞く・整理する

目的、現状、課題、使える予算や体制を確認し、何が詰まっているかを整理します。

STEP 02 優先順位を決める

今やること、後回しにすること、成果を見る指標と進め方を決めます。

STEP 03 チームで動かす

社内と必要な専門人材をつなぎ、企画・制作・発信・運用を進めます。

STEP 04 振り返り、残す

反応や成果を確認し、次の改善へつなげます。判断基準や進め方も残します。

HALHAREは、相談窓口で終わりません。
課題の整理、企画、必要な人選、進行、品質管理までを一つの流れとして担います。社内だけでは足りない専門性は、UCCや連携する実務者と組み、目的に合うチームで実行します。

TEAM & EXECUTION

必要な専門性を、
必要な形でつなぐ。

すべてを社内だけで抱える必要はありません。HALHAREが案件の目的・役割・進行を整理し、社内の担当者、UCC、PARTNERSを含む実務者とチームを組みます。
依頼先を増やすのではなく、目的に合う体制で最後まで実行することを重視します。

CLIENT / PROJECT 企業・プロジェクト 目的・課題・予算・社内の状況を共有
PROJECT DIRECTION HALHARE 課題整理/体制設計/人選/進行・品質管理
TEAM / SPECIALISTS 社内・連携実務者 事業・営業・Web・SNS・動画・写真・広告・事務・AI
WHAT REMAINS AFTER SUPPORT 成果物だけでなく、
次も動かせる状態を残す。

役割、判断基準、連絡の流れ、運用方法を整理し、次の案件や社内運用につながる形で残します。

役割と条件を明確にする 目的、成果物、期限、予算、連絡窓口、判断範囲を最初に整理します。
HALHAREが進行を担う 社内と実務者の間に立ち、優先順位、スケジュール、品質を管理します。
次に使える資産を残す 発信素材、導線、運用ルール、実績を積み上げ、次の集客・営業・採用に活かします。

UCC(USAGI CLOUD COLLECTIVE)について見る / PARTNERSを見る

HOW WE DECIDE

HALHAREが
大切にすること

ご相談いただいた内容を、そのまま施策にすることが 必ずしも正解だとは考えていません。

目的、地域に残る価値、関わる人、予算、継続性を確認し、 「やること」だけでなく「やらないこと」も整理します。
HALHAREだけで進めることが最適でない場合は、 別の方法や外部の専門家・パートナーとの連携も含めて判断します。

01 / PURPOSE 本当に必要なことか
02 / LOCAL VALUE 地域や関わる人に価値が残るか
03 / CONTINUITY 無理なく次につながるか

依頼されたものを増やすことではなく、 依頼者と地域の双方にとって、必要な仕事を残すことを重視しています。

CONTACT

事業の相談、
案件の持ち込み、協業について。

新しい事業を考えている。売り方や発信を見直したい。宮崎で一緒にプロジェクトを動かしたい。
まだ内容が固まっていない段階でも構いません。目的と現状を整理し、次の一手を一緒に考えます。